瞳を閉じて

目薬を挿す

久しぶりに平塚です。

タイトルは、大ヒットした邦画主題歌のお話ではありません(笑)

皆さんは目薬をさしますか?
僕は今まで目薬なるものをさした記憶がほとんどありません。

学生時代は水泳部に所属していたのですが、
目薬をさしたことも、買ったことすらありません。
メンバーの森脇さんも前回のブログで言ってましたが、
テレビが大好きで一日中観ていることは日常で、
疲れ目で目薬…なんてことは記憶にも無いんです。
こうしてアートに関わってからも未知なるアイテムでした。

唯一、目薬の記憶とすれば、幼少の頃、
結膜炎になった時に母がさしてくれたこと。
涙腺を通して口の中に入ってきて…苦い…と感じました。
それだけ。

なので、驚かれるかもしれませんが、
目薬のさし方がわかりませんでした。

どっちの手でどっちの目にさせばいいの?
うまく目に入れるにはどうすればいいの?
目薬はどれぐらい押せば、どれぐらい出るの?

笑ってしまいそうなことかもしれないけど、真剣です(笑)


最近、よく目薬をさすようになりました。
点眼した後、しばらく目を閉じたままの状態でいるのですが、
そんなほんの少しの時間なのに、とても不安になります。

真っ暗…

目薬ひとつで大げさですが、
皆さんはそんなことないのでしょうか?

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